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パパウォッシュのイー・エス・エス、須釜です。

 

昨日6/29(火)は、新製品「ESS ヒートブースター」のPR発表会でした。

今回は、業界紙、雑誌・メディアのみなさまだけでなく、ESSの会員さまにもお声掛けし、ご参加頂いた方も。お忙しい中ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました(*^^*)

 

今回はPR担当ということで、いつもブログでモデレーターをしている私がオンラインでお話をさせていただきました!

その様子をダイジェストでご紹介します♪

 

近年の様々な研究によって、美肌を生み出す酵素を活性化させるには「水分」と「皮膚温」が大切であることが分かっています。

ところが、年齢が上がるにつれて「水分量」と「皮膚温」が下がってしまうという事実が・・・!

日本化粧品技術者会誌21巻(1987-1988)1号
肌状態の解析
平井裕香 藤井政志 坂口慎二 田野順子 柳原孝次 片田順規 左近健一

 

実はじわじわと、私たちの水分や皮膚温は低下しているんです(^^;)

(怖い怖い・・・)

 

そこで長年酵素美容を追及してきたESSが新たに提唱するのが「肌温活」

 

瞬間的に温度を上げるだけならホットタオルやマッサージなどもありますが、上がった温度を持続させる仕組みも備わっているのがこのヒートブースター。その美容システムを、開発担当者から説明させていただきました(・∀・)ノ

まずはベースとなる成分、ポリオールの説明から。水でもオイルでもない特殊な製剤だからこそ、皮脂膜を通り抜けて角質層の奥まで美容成分を届けることができるのです。

※モニターの方より、「もう少しさらっと浸透してほしい」というお声もあったのですが、この使用感だからこそ十分な導入機能が得られるんですよ!

さらに、このポリオールは水と反応することで温度が上がるという特長も♪

実験では、水を加えた直後から温度がぐっと上がっていく様子をご覧いただきました。

 

他にも、皮膚温持続効果が認められるグルコシルヘスペリジンをたっぷり配合しているからこそ、瞬間的な温感だけでなく、その後60分以上皮膚温をキープできることをご説明しました。

(商品の黄色い色も、柑橘の橙から取れるヘスペリジン由来なんです!)

他に類を見ない製品特長を余すことなくお伝えできたかと思います!

 

さらに、モニターに参加いただいた方のお声も。ブログでも改めてご紹介しますね♪

「混合肌でベタつく時もあればUゾーンの乾燥が気になるときもあり、全体的にキメも粗かったのですが、ヒートブースターを使用してからはキメが整い、肌のモイスチュアバランスが良くなった気がします。 妊娠中ですが、ひりつき等を感じることもなく、肌に触れた瞬間のじんわり温かい感じがとても気持ち良いです。」

 

「ヒートブースターを使う前は少し乾燥気味。肌触りは硬くゴワついていましたが、使用し始めてすぐに、朝起きた時の肌がモチモチになることに気づきました!モニター品を使い終わってしまったので、発売されるのを待ち望んでいます。」

 

「美容液での温感に新しさを感じました。油分多めの混合肌でI ゾーンがテカリやすく、毛穴・シミが悩み。ポアプライマーや下地、コンシーラーをよく使います。ヒートブースターはなじませたあとしばらくすると浸透してベタつきがなくなり、コンシーラーなどメイクノリも良くて気に入りました。1ヶ月使用して、弾力、透明感、毛穴の締まり、 ツヤ感などを実感できています。

 

いかがでしたでしょうか?

PR発表会に参加された皆さまが、ヒートブースターの良さをご理解いただけていたら嬉しく思います♪

(参加された皆様、ぜひSNSで #肌温活 #ヒートブースター #肌が目覚める のハッシュタグとともに、使用レポートの投稿をお願いいたします!)

また、今回はご参加頂けなかった皆様も、先行発売に期待が高まっていただけたら嬉しく思います♪

 

関連記事もぜひお読みください(*^^*)

▼ヒートブースター開発のきっかけって?

https://ess.ne.jp/newproduct-campaign/post-26386

 

▼美肌には「温活」、温活には「ヘスペリジン」を!

https://ess.ne.jp/enzyme/post-26510

 

以上、ヒートブースター発表会レポートでした!

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